山田クリニック
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  乳腺疾患

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乳腺疾患

□■診断.................................................................
マンモグラフィー診断、超音波診断(高性能)、視触診
細胞診(超音波ガイド下)
針生検(超音波ガイド下)
マンモグラフィ精度管理中央委員会読影試験でAS評価を得ています。
医師対象のマンモグラフィ読影研修会において読影指導の講師を行っています。超音波検査についても微小病変の描出に力を入れています。細胞診、針生検の精度管理も 高いレベルで行うことにこだわっています。当院の病理診断の部分では乳腺病理の信頼性のみではなく対話の出来る病理医として極めて信頼のおける病理医に直接お願いをしています。

□■治療.................................................................
手術 ― 患者様のご依頼によって、直接手術に関わらせて頂きます。
手術前後化学療法 ― 外来治療として適応と判断されれば積極的に行います。
ホルモン療法 ― 待ち時間少なく、土曜日や夕方の診療でも対応いたします。
再発乳癌治療(化学療法・ハーセプチン・ビスフォスフォネートを含む)クリニックで可能な外来治療として積極的に導入しています。
原則的に乳癌診療ガイドラインに沿いつつ、患者様のお考えを尊重して治療を組み立てます。

□■検診.................................................................
視触診(状況によりマンモグラフィ、超音波検査などの画像診断を追加します)
他施設でのマンモグラフィも読影致します。

□■術後経過観察.....................................................
マンモグラフィー診断、超音波診断(高性能)、視触診、CT、採血など 対側病変の検査、温存乳房の検査を重要視しています。
 

     
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